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坐骨神経痛は、父が患っているので
どれだけ痛いのかがわかります。
父も苦しんでいました。
病院にも通い、針にも通いました。
いろいろ試していたようですが、
一番は、坐骨神経痛にはストレッチが
良いと言うことがわかったようです。
ストレッチにもいろいろあります。
自分の坐骨神経痛にあったストレッチを
さがしています。
坐骨神経痛ストレッチ
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実際に医療ミスで亡くなっている人がいることは事実ですね。
時には、死に至ることもある“医療ミス”、
「医師」や「看護師」といった人命に関わる人たちが、
人為的な医療ミスを防ぐために作ったユニークな
アイテムがTwitter上で話題になっているそうです。
兵庫県の赤穂市民病院が職員から集めた医療安全標語を元に作成した、
「医療安全対策いろはかるた」というもので、
その内容の一例は以下の通り。
「いりょうミス一件一瞬二億円」
「あわてるな忙しいほどゆっくりと」
「ニアミスも見逃すまいぞ一件も」
「れんらくのミスで始まる医療事故」
「せいめいは口で言うより字で確認」
これらの標語をもとにコミカルなイラストを描いたのは、
同病院の看護師でイラストレーターでもある小玉高弘さんですって。
絵もある意味すごいけど、よくこんな語呂合わせが
できたものですね。
わたしは標語や川柳や俳句などの類が苦手なので尊敬します。
このカルタ、今では300以上の病院や看護学校、
医療機器メーカーで教材として用いられている
というのだから驚き。
医療ミス一件一瞬二億円、緊張感と臨場感、ありますねぇ。
医療ミスはどうすれば無くなるのでしょうか。
サラリーマン川柳コンクールは毎年,するどい川柳が
作られますよね。楽しみです。
第一生命保険は20日、今年で23回目となる
『サラリーマン川柳コンクール』のベスト10を発表、
大賞は「仕分け人 妻に比べりゃ まだ甘い」
(北の揺人)に決定したそうです。
会社で働くサラリーマンが日ごろ会社で、または家族内で
“とほほ”と感じた出来事を、悲哀とユーモアたっぷりで
詠みあげる『サラリーマン川柳』、5月の恒例行事ともいえる
同コンテストだが、来年はどのようなパンチの効いた句が詠まれるのか?
みなさん、よく考えつくなーという力作ばかりで、
感心してしまいます。
わたしはこういうの作るの苦手でして・・・。
中高生くらいの時期はポエムを作るのが流行っていて、
わたしも流行に乗って作りましたが、穴があったら入りたい、
というくらい恥ずかしい作品ばかり。
実家の机の中にしまいっぱなしなんですが、
両親に読まれたらどうしよう・・・。(今思い出した)
さて、サラリーマン川柳の話に戻りますが、BEST10の中ですと、
7位「こどもでも 店長なのにと 妻なげく」、
9位「70歳 オラの村では 青年部」あたりがお気に入りです。
特に9位の作品は、ほのぼのとしていて、いいなぁ。
作品を読んでいるとほのぼのとします。
多ければ多いほど良いともうのですが、どうでしょうか。
東京スター銀行が「結婚時にパートナーに対して求める貯蓄額」
についての意識調査を実施。男女1,275名の回答を
集計したそうです。
未婚女性が結婚時に相手の男性に求める貯蓄額は
「100万円以上300万円未満(25.1%)」がトップ、
2位は「300万円以上500万円未満(18.6%)」である一方、
未婚男性が女性に求める貯蓄額は
「借金がなければ貯蓄はなくてもよい(36.0%)」が
最多となり、男女での意識の違いが
明らかとなったとのこと。
既婚男性に「独身時代どのくらい貯蓄していたか」を
聞いてみたところ、「貯蓄はしていなかった(20.5%)」
が最多となったようですが、ビックリ。
まだ貯金があっただけうちの夫はマシだったということでしょうか。
彼は婚前、趣味につぎ込んでいてわたしの方が
ずっと貯金あったので結婚前はぶつくさ
文句言ったものですが。笑
調査の結果でも、女性の方がしっかり貯めているという
実態がわかったようですね。
女性の方が金銭面でしっかりしている、というのは昔からでしょうか。
夫婦でも、家計を男性に任せている女性がいるらしいですが、
ちょっと信じられませんねー。
これでやりくりしろ、ってお金渡されるんですって!
私には信じられません。いろいろなパターンがありますね。
3Dというのがいまいちピントきません。
NECは19日、今年9月に3次元(3D)に対応した
パソコンに参入すると発表したとのこと。
台湾メーカーも3D対応機を発売すると発表しており、
テレビに続いてパソコンでも本格的な3D時代の到来を
迎えるようです。
NECは、同日開催した夏モデルパソコンの発表会で3Dへの
参入を表明したとか。
以前も3Dの企画があったらしく、高額すぎて振るわなかったようですが、
今回は満を持しての「再参入」となり、価格を従来の高機能機レベル
並みに抑えるなどして普及を目指す考えだそうですよ。
3DのPC・・・PCで動画などを見るのに
適しているのでしょうか?
3Dのテレビも特に欲しいと思わず。
それなりの需要を見込んでの企画なのでしょうが、
3Dブームが売り出す前までに衰えてしまったら大変ですね。
映画界でも「アバター」に続き3D映画が製作されたそうですが、
もうこれからはあまり出てこないかもしれない、
なんて記事も見ました。
アトラクションなどで3Dなら面白いですが、
生粋の映画ファンとしては、3Dだろうがなんだろうが、
いい作品はいいんであり、立体感にこだわるとは
思えないのですけどね。目が疲れないでしょうか。